就職に有利!
【医事コンピュータ技能検定】
維持コンピュータ操作技能の審査・認定をする!
■医事コンピュータ技能検定とはどんな資格?
■医事コンピュータ技能検定のメリット
■医事コンピュータ技能検定の仕事内容
医療事務およびコンピュータについての基礎的な知識を有し、カルテおよび診療伝票を基に医事コンピュータを用いて正しいレセプトを作成する能力を問う試験。
準1級、2級、3級の3段階に分かれている。
ほとんどの一般病院などの医療機関が、カルテの管理やその他の事務処理にコンピュータを導入しているため、資格取得者は就職の際に有利となる。
医療の現場では、日々の診療内容のコンピュータ入力を行い、月末月初には出力したものを点検する。
レセプト作成の知識やレセプトコンピュータの操作技能が医療事務で就業する上では不可欠となる。
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医事コンピュータ技能検定
試験・申込について
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3・2・準1級ともに以下の3つの領域から出題
領域T:医療事務、60分
領域U:コンピュータ関連知識、60分
領域V:実技(オペレーション)、60分
■4月中旬〜5月中旬
■9月下旬〜10月中旬
■申し込み方法
※問い合わせ
医療秘書教育全国協議会
〒134-0088 東京都江戸川区西葛西6-17-1-201
TEL.03-5675-7077
FAX.03-5675-7078
URL.http://www.medical-secretary.jp/
■試験日
年2回
6月中旬
11月中旬〜下旬
■試験地
全国各地の約150校の会員校の一部
■受験料
■準1級 8,000円
■2級7,000円
■3級6,000円
(各税込)